文鳥日記

21世紀は他の生き物との共生の時代☆
環境漫画家を志した以上、それを身を持って実践せねば☆
というわけで?
我が家の文鳥たちのお笑い生態観察日記です。


2007年7月13日(金)
↓7月11日(水)の雨上がりの夕方の虹です。自宅の公団アパートからの撮影。でっかいでっかいきれいな虹でした。
 ボクと同じ千葉県在住の小学4年生の女の子『LALA♪ 』さんが、『お絵かきけいじ板ス〜パ〜♪』で、
 「きのう、ものすごく虹がくっきりと、綺麗に掛かっていました!!あんなに綺麗な虹は、初めてみました!!
 皆さんにも見せたかったなぁ・・・。」とのコメントがあり、特別にこの文鳥日記にその虹を公開しちゃいますO(≧∇≦)O!
 でも生で見たあの感動は、写真だと残念ながら伝わらないですね〜o(T0T )o。。



2007年6月19日(火)

↓さて、どれが本物の文鳥でしょう?第二弾です(笑)。



2007年5月9日(水)
一年半ちょっとぶりの更新です(^^;(^^;。
「ぷりん」と「ちょこ」は2羽とも元気ですよ〜!!
↓さて、どれが本物の文鳥でしょう?



2005年10月19日(水)
一年ぶりの更新です(^^;。
「ぷりん」と「ちょこ」は2羽ともまったり元気です。
2羽を同時に呼ぶときは「ぷっちょ」と呼んでいます。



2004年10月13日(水)
久々の更新です。「ちょこ」すっかり大人羽根になりました。「ちょこ」はオスでした〜。
毎日、さえずりの練習をチュンチュンしています。

「桜文鳥らしく、胸が桜吹雪でかっこいいでしょ。ボク。」


2004年5月14日(金)
5月13日(木)我が家に新しい家族を迎えました。
桜文鳥の「ちょこ」です。まだ男の子か女の子かわかりませんが、よろしくね☆



題名「ジュディ・オングと観客」


アシスタントをやってくれていた知人が新しく迎えた文鳥「ポン太」と
我が家の「ぷりん」です。


2004年2月29日(日)
ありし日のぴ〜たん。2004年1月19日に撮影したものです。


ボクはアパート住まいで、土がなく、庭に埋めることができないので、
今日、ペット専門の火葬場で火葬をしてきました。
2年前、「マジンジラ」の連載がはじまった時に、ぴ〜たんが家にきました。
この2年、部屋に缶詰状態の日々が続いたのですが、ぴ〜たんがいたお陰でかなり精神的に助かりました。
マジンジラの連載が終了し、ぴ〜たんともお別れとは・・。
ありがとう、ぴ〜たん。
ボクの人生、これからもいろいろ山あり谷ありだと思うけど、がんばるよ〜。


2004年2月28日(土)
ひさびさの更新なのに、かなしいお知らせです・・。
とてもかわいがっていた「ぴ〜たん」なんですが、一昨日、初産の卵が卵管に詰まってしまい、体調悪化。
病院に連れていったりして、看護したのですが、今朝4:30頃、死んでしまいました・・。
急な出来事で夫婦共々、ちょっと元気をなくしています。
なお、公表していなかったのですが、知人の「文太」は昨年春に事故死してしまいました・・。
「ぷりん」は元気バリバリです☆ 「ぴ〜たん」と「文太」の分も長生きしてほしいものです。



2003年9月19日(金)
「あ〜・・・落ち着く〜。」


ぷりんは近ごろ、かみさんの髪の毛の下がお気に入りなのであった。


2003年6月17日(火)
「暑くなってきたな〜、そろそろ日光浴終わりにしてほしいんだけどな〜。」


天気が良い日は、窓辺に鳥かごを置いて日光浴をさせているのですが、
最近、ぷりんはエサの小松菜をかぶってこんなしぐさをし始めました。


2003年2月20日(木)
昨年、11月にうちのかみさんがハワイに行きました。
マジックアイランドというところには、
ノラ文鳥がたくさんエサを食べにきています。
下はそのときにとった写真です。
う〜ん、文鳥天国だ。







11月30日(土)
↓ぴ〜たんは、近ごろ、パーカーのフードに入って、まったりしています。



11月16日(土)
↓ほんもの


↓にせもの
チョコ○ッグ&チョコ○、集めちゃった・・・。


8月26日(月)
文鳥まんじゅう、いかがですか?(↓片足をたたみこんで、寝る体勢)


このわりばし、ちょうどいいとまり加減なのよね・・・。


ちょっと!下から写さないでよ。失礼しちゃう。



8月22日(木)
うちに来てくれているアシスタント、Nくんの文鳥「文太(♂)」を初公開!

毎月、1週間余り、マジンジラの背景を手伝いにきてもらっているのですが、
その間、仕事部屋は「ぴ〜たん」「ぷりん」「文太」の大運動会の場と化して
しまうのでありました。

「文太」はオスのようで、さえずりの練習をはじめています。

しかしNくん、うちの文鳥病が伝染して、思わず買ってしまったのですが、
世の中には”独身男性が小鳥を飼う”ということに対する偏見があったことに
まったく気づかず(ボクも(^^;)、家族や友人たちから「どうかしたのか!?」
「男なら狩りに出ろ!」と言われているそうな。

彼の名誉のために言っておきますが、文鳥は寂しさを紛らわす動物では決してありません!
犬のような動物なのです。しかし、これは飼った者にしかわからないでしょう(^^;。


7月13日(日)
「夏だ・・・暑い・・・暑い・・・」


「ああ、暑い・・・暑い・・・ハアハア」


文鳥は犬や猫と同じで、体から発汗出来ないので、
暑いと口をパカ〜っと開けます。
そんなに暑いんなら、人間の腕に乗るなっつ〜の(^^;。
しかもボクの腕の下はただでさえ熱いライトテーブルです。


7月12日(金)
ああ!恐竜から鳥への進化の歴史を解き明かす
新たな足跡の化石を発見!!

・・・うちのかみさんの腕にずっととまって寝ていた
ぷりんの足跡です(笑)。


5月15日(水)
おまえら、仕事ができ〜ん(▼▼メ)!!!!



5月12日(日)
という訳で新しい家族、シナモン文鳥の「つやま・ぷりん」です(笑)。
生後、一ヶ月くらいです。


昨年、家庭菜園をやり、野鳥がたくさん来て、鳥は雀やカラスやツバメだけでは
なかったことに夫婦で気づき、以来、鳥好きがエスカレートしていく・・・(T T)。
今度、谷津干潟に野鳥観察に行かねば。


5月11日(土)
我が家の文鳥のぴ〜たん、すっかり大人柄になりました。
仕事してると手の中にグイグイ入ってきて、そのままグーグー寝てしまいます。
困ったもんだ。
でももう1羽欲しくなっていたりして・・・(爆)。


4月20日(土)
「仕事、さぼらないよう、監視しておくっぴ!」
↑本日撮影の写真。だいぶ大人の模様が出てきました。


4月19日(金)
我が家の文鳥、「ぴ〜たん」の仕事場にある物の
好きな物(これを見ると、ケケコ、ケケコと鳴いて喜び、つつきます。)
・タブレットのペン、シャーペン、めがね、ふせん、紙
嫌いな物(これを見ると、クルルルルルルル!と鳴いて怒り、つつきます。)
・はねぼうき、消しゴム・・・はねぼうきはわかるけど、消しゴムはなんでだ!?

(↑2002年4月8日撮影の写真)


4月8日(月)
桜文鳥のぴ〜たん、成鳥に徐々に近づいています。
くちばしピンクになってきました。
相変わらず、仕事の邪魔しまくり。
お前のせいで、1日は仕事、遅れたぞ。
でも、カワイイから許す。



3月12日(火)
桜文鳥のぴーたん、まだ成鳥ではないですが、すっかり我が物顔で
仕事の邪魔をするようになりました。
シャーペンやタブレットのペン先が大好きで、
ひっきりなしに食いついてきます。
お前、勘弁せえよ。

仕事場ですっかり”お鳥様”状態のぴーたん



2002年2月17日(日)
昨年の冬、ヒヨドリが我が家に来たのをきっかけに鳥のとりこになった
ボクと妻は、引っ越ししたら、鳥を飼うことに決めていました。
そして今日、ついに桜文鳥のヒナを買いました!

名前は「つやま・レラ・ぴ〜たん」です(笑)。

ミドルネームのレラは、ラデック・鯨井さん命名です。
アイヌ語で「風」という意味です。
小さな小さな命を見ていると、心がなごみますね。

「ボク(あたし?)、ぴ〜たん。まだ生後3週間です。ゴハンを食べた
ばかりで満腹。」




2001年12月13日(木)
うちのベランダで今年から「なんちゃって家庭菜園」をやっている
のですが、プランターでブロッコリーを育てようとして、見事失敗。
プランターは窮屈だったらしいです。
そのままこの冬までほっておいたら、ここ最近、「ピーヨ、ピーヨ」と毎日、
「ヒヨドリ」がついばみに来るようになりました。

*ヒヨドリ:全国で見られる留鳥。都市にすむ鳥の代表。
冬になってエサ不足で来るようになったようです。

図鑑で調べたら、甘い果実が大好きだと書いてあったので、
妻が柿を置いた所、数日間は警戒して食べなかったのですが、
そのうちむちゃくちゃ騒がしい鳴き声を発しながら食べました。
よほど美味しかったのでしょう。
砂糖水を置いてあげたところ、すごい勢いで飲みました。

鳥の餌付け(うちの場合はたまたま来るようになったのですが)
については賛否両論ありますが、まさか鳥が毎日、来るようになるとは
思わず、家庭菜園をやって思わぬ収穫でした。
街の中にも生き物たちの営みがあるんですね。

うちに来るヒヨちゃん。「ピーヨ、ピーヨ」